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ご購入前の資金調達

ご購入前の資金調達
—融資をご利用のお客様へ—

太陽光発電投資に対する融資承認の基準は、金融機関によりさまざまです。 ここでは金融機関ごとの太陽光発電システムご購入資金に対する融資判断基準の特徴をまとめています。投資前のご判断にお役立て下さい。

「太陽光発電システム」ご購入資金に対する
金融機関ごとの融資状況

融資状況 利率の目安
※1
限度額 備考
都市銀行 消極的 各行毎に全く異なる 分譲型の太陽光発電システムに対しては消極的
地方銀行 一部
消極的
各行毎に全く異なる 発電所所在地が、融資利用者の「居住地」および銀行の「所在地」の近隣にあることが条件
提携
信販会社
積極的 2.2%~2.5% 3,000万円※2 プレグリップ提携のソーラーローンあり※3
日本政策
金融公庫
積極的 0.84%~2.19% 7,200万円
or
7億2,000万円※2
プレグリップの太陽光発電システムに対し多くの融資実績あり
信販会社・日本政策金融公庫 
共通のメリット
一般的な金融機関では
融資の対象から外れる案件でも、
融資の対象となります
(例1)設置場所が、お客様の居住地から
離れている太陽光発電システム
(例2)土地の権利が所有権ではなく、賃借権または地上権となっている太陽光発電システム
これら全国の発電所が
融資の対象となります
それぞれの地域の特性をふまえながら、
幅広い選択肢の中から
お客様のニーズに
あった物件をご検討いただけます。

信販会社のメリット

  • ◆ 審査プロセスがスピーディー
      ・担当者との面談が不要
      ・「ソーラーローン申込書」「収入証明書類」の提出のみで審査可能
      ・最短即日で結果が分かる
  • ◆ 複数の発電所への投資に対しても融資が可能になる場合があります※4
  • ◆ 融資上限額が3,000万円。設備代金全額の融資にも対応できます

プレグリップは信販会社2社と提携しています。
お客様のご要望に合わせて、提携信販会社をご紹介いたします。

日本政策金融公庫のメリット

  • 「環境・エネルギー対策資金」としての融資枠となり、
    他の金融機関と比較して金利が低く、融資限度額も大きいことが特徴です

日本政策金融公庫は、事業性を重視し、審査には面談が実施されます。
プレグリップでは、面談時の資料作成のサポートも行っております。

  • ※1 お客様の状況や、担保提供の有無などにより返済可能期間や融資限度額が異なります。
  • ※2 個人・法人などのお申込み種別により返済可能期間や融資限度額が異なります。
  • ※3 提携先によってご利用条件等が異なります。
  • ※4 お客様の状況により異なります。